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創価3世本音ブログ

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2013年 11月 24日 ( 1 )

信仰上の権利

前回の記事ではつい言葉が荒れてしまいお見苦しい文章になってしまいました(近頃はずっとそうでしたが)。
今回は気を落ち着かせて穏やかな文章で書こうと思います。

それにしても、前回も書いたけど、「財務は強制でも義務でもなく、信仰上の権利」というのは初めて聞いた考え方だな。財務に金出すのを「信仰上の権利」なんて思ったこともないし。
財務というのは「巻き上げられるもの」、「取り上げられるもの」、「むしり取られるもの」としか考えられなかったからな。
それが「信仰上の権利」とは。新発想だな。発想の転換とはこのことだな。
創価の職員どもも一般の会員に金を出させるために脳みそ絞って奇抜なこと考えだすもんだな。その点は感心してやるぜ。
といっても、そんな考え方を押し付けられて納得するのはやっぱりアホ活・マヌ活しかいないけどな。
「信仰上の権利」だといって喜んで財務に金出すのはやっぱりアホ活・マヌ活しかいないよな。
まあ、アホ活・マヌ活の諸君はせいぜい喜び勇んで財務に金出してくれたまえ。なにしろ「信仰上の権利」だそうだからな。 「信仰上の権利」は使わなソンソンだそうだからな。
それで結局財務に金出して損をするわけだ O(≧▽≦)O
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by zubb | 2013-11-24 02:06 | つぶやき