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創価3世本音ブログ

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職場のアホ学会員(2)

俺は今の職場では自分が学会員であることは隠してるんだが、まあ、俺のように学会員であることを隠してる者は職場では無害な存在だが、「俺は学会員だ!」と明かしてる奴はほんとに始末に終えない。今の職場にそんな奴がいたんだ。
Kという50歳前後のオヤジで、職場では「厄病神」と陰口を叩かれていた(笑)
まず、この「厄病神」は新人社員を見ると、必ず公明党に票を入れてくれと頼んでくる。まだそれくらいはいいが、
次に座談会に誘ってくる。それから折伏してくる。それがなかなかしつこい。

俺は学会員であることを隠してるから、奴は俺を学会員とは知らずにしつこく座談会や支部総会に誘ったり、学会に入信させようとしてきたんだが、俺はいつも何やかやと用事をつけて断っていたんだ(例えば、その日は友達と飲み会に行く約束があるからとか、その日は学生の頃の先輩の引越しの手伝いに行くからとか、適当にあしらってやったぜ~)。
しかもそれだけじゃなく、そのうち、「金貸してくれ」と言ってくる。学会では地区部長をしてるそうなんだが、ほんとに地区部長ってのは借金する奴が多いな。それだけ学会から金を絞り取られてるということなんだろうな。
俺だけでなく、他の若手の社員やアルバイトにまで借金して回ってるんだからな。少しは学会員らしいところを見せろよ(といっても、借金してまわるのが学会員らしいところなんだろうな)。
もちろん学会に入信する者はいないし(借金して回ってる奴がいくら「この信心をすれば大功徳がある」なんて言っても誰がそんなこと信用するかよ!)、金を貸してやった者はいるのかもしれないが、俺は断わってやったぜ。
それで若手の社員やアルバイトの中の誰かが「あいつは厄病神みたいな奴だな」と言い出してから、俺たちは陰でKのことを「厄病神」と呼ぶようになったんだ(爆)
ほんとに厄病神みたいにうっとうしい奴だった。
あまりにうっとうしいからもう別の会社に転職しようかと思っていたら俺は人事異動で別の部署に回されたんで、奴とはほとんど顔を合わせることがなくなったので助かった。
とにかくあんな「厄病神」と同じ学会員だと思われるだけで迷惑だしムカついてくるぜよ!
あんなアホ学会員がますます創価学会に対する世間の評判を悪くしていくんだ。
そしてまともに生きている学会員がそういうアホ学会員どものせいで同じ穴のムジナのように思われてけなされて肩身の狭い思いをしなければならなくなるんだ。
アホらし!
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by zubb | 2013-05-26 15:28 | つぶやき
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